2008年07月04日

チベット体操 びぶれ浜松

今日は木曜日。木曜日は木曜日は私たちにとっては、チベット体操の日なんです。

午後から豊橋の『中日文化センター』での毎週の教室。夜は浜松『SBS学苑』での隔週での教室があるんです。

約一月前に取材をしていただいたのですが、それが本日の『静岡新聞 びぶれ浜松7月3日号』に掲載されました。
080703bbr.jpg
女性の為の生活情報誌なのですが、レッツチャレンジのコーナーで取り上げていただきました。

4月から始まった、浜松駅前の夜のチベット体操教の様子を取材していただきました。写真も6枚載せていただいて、教室の雰囲気が伝わるといいな?って思います。

浜松市と磐田市辺りまでは、朝刊と一緒に配られたと思います。ご覧になって下さいねぇ〜。
タグ:びぶれ浜松
posted by T兄さんtoT姉さん at 00:40| Comment(2) | TrackBack(1) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんだかNICE GALが写っている。
いい感じです。
ここで連想したのが、
Puffy
井上陽水
奥田民生

おっと、軽いノリですみません。
しかし、常に松下先生のほうが拙者よりもずぅーっと軽い。
軽さって人徳なんですねと拙者思っています。

おかげさまで、
私も木曜、木曜でお仕事が生まれました。
嬉しいのやら悲しいのやら。
でも、仕事に呼ばれたら断っちゃいかんなと。

親は選べるけど、
仕事には呼ばれる。

とてもありがたい宇宙法ですが、松下先生はこのへんをどのように解釈されますか?
Posted by 三上紘司 at 2008年07月04日 14:46
三上紘司 さん
いつもありがとうございます。

これは不思議なんですが、段々と軽くなってくるんですよねぇ〜(笑)。ホントなんですよ。

その軽さに慣れたら、自分から好き好んで重くなろうとは思いません。少し重さがあった方がいい・・という人もいらっしゃいますが、軽くなった事のない人の言葉だと思います。

そのノリで、今朝郵便局に郵便を出しに行った帰りのこと。
領収書を財布に折り畳んで入れようとして何も考えずに出口に向ったら、自動ドアがあるのを忘れてて、そのまま『ガツン!』とぶつかってしまいました。開く前に進んじゃったんです。大きな音がして「ギャフン」と言ったのですが、あんまり恥ずかしいので、何もなかったように、落ちた領収書を拾って帰ってきましたよ(笑)。

三上さんも、この数ヶ月で随分軽くなったんじゃないですか?
見ていて、すごく感じます。

お仕事の件は、そうなんですよね。私なんかこんなに講座を入れているので、もうとんでもない事になっています(笑)。

以前書いた事もあるのですが、皆さん今回はそれぞれに目的を持って生まれてきているのではないかな?って感じています。その第一歩が、しっかりと選ぶところからはじまっているんじゃないのかな?

仕事に呼んでいただく過程に、すごく興味があります。私もそうなのですが、今までやってきた事に対して、呼んでいただけるんですよね。

それが、距離とか時間が離れていて、全然関係ないように思えるのですが、実はどこかでつながっているんです。

だから、誰かしっかりと見ていてくれる人はいるのだな・・と思います。



Posted by T体操のお兄さん at 2008年07月05日 00:37
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チベット体操     part1
Excerpt: チベット体操…。 なんとなく、良い言葉の響き。 なんでだ? カトマンズでチベタン・モンクに親切にしてもらったから? アメリカ経由ヨガが、どうしてもイヤだったから? Webでは「..
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