チベット体操 そろそろひかえましょう

夕方の空に三日月が奇麗に浮かんでいましたね。午後から吹き始めた西風が余計に冷たく感じました。
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正確には四日目のお月様で、三日月は昨夜でした。
これから14日(土)の満月にむけて、どんどん大きくなっていきます。そろそろ飲んじゃあ食っtちゃあの生活には『おさらば』した方がいいですね。

私ごとですが、この年末年始は生活のリズムが少しずれています。修正をしなくちゃいけません。少しずつ体重が戻ってきました。どのようにしたか?明日にでもお話します。


この記事へのコメント

  • はる

    こちらの方もあけましておめでとうございます。
    実は年が明けてから、腰(太腿?)のあたりが痛くなってしまい、歩くのも辛くなった時がありました。
    体操もひどく痛む日は、お休みしました。
    今は殆ど痛みを感じなくなったので、また再開しました。
    ただ第一の儀式は、腰をひねるように回転しているのでまだ痛みが走ります。痛くなくなるまでは第二の儀式からです。
    第一の儀式の時、みなさんは腰と足がどう動きますか?

    休むと言うのは何だか嫌なものですね。
    一回休むともう続かなくなるんじゃないかと、心配になってしまいます。
    ずっとだらしの無い生活をしていたので、体重計にも乗らなかったんですが、昨日計ったら変わらなかったので安心しました。

    2006年01月04日 17:32
  • トルシエ通り2

    ハルさん、今年もよろしくね。
    そんな事があったんですね。原因は何だったのでしょね?
    第一の儀式の回り方なんですが、多分水平に上げている腕で身体を回しているような気持ちで回っているじゃないのかな?って感じます。
    そうではなくて、腰を中心に回るような感じで、腕は後からついてくる…という感じが良いんじゃないかな?と思います。
    野球でもテニスでも腰からですよね。そうすると、自然に足はそのように動くと思います。
    私は結構かかとで回っていますよ。
    何かの本で読んだのですが、(若さの泉・5つのチベット体操にも出てくるのですが)スーフィーの人達は確か右腕を斜め上、左手が斜め下だったかな?にして左回りに回ります。その時に美しく回らなければいけない!と床に釘を打って足の親指と人差し指の間に挟み、回る練習をしている場面がありました。
    そこまでする必要はないと思いますが、極端に身体のどこかに負担が掛かるような回り方はやめた方が良いと思いますよ。
    2006年01月05日 23:03

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